FIAT 900T (フィアット900T)ラジエーター修理です。
福岡県の業者さまから、いつもありがとうございます。
年式不明ですが、70年代?
プルミーノ?900T なかなか可愛い車両です。
リアエンジンの車両で、ラジエーターも後ろの筈
フィンピッチは細かいけど、チューブピッチは粗い
プレートフィンのコアから、ウェーブフィンの冷却性能の高い
コルゲートコアに交換と
キャップの付くフィラーネック交換
リビルト、完成後

元々は、深いタイプのフィラーネックです欧州車や東京ラヂエーターなんかでもありますが
キャップはあるけど、受け側の新品の真鍮フィラーネックが無いので
一般的な深さのキャップが付けれるように通常のフィラーネックに交換しますが
フローパイプがφ8 では無く太いので改造

組み上げて
圧力掛けて漏れの無いのを確認し塗装して完成
なかなか希少な車両とは思いますが
フィアット900T ラジエーター冷却水(LLC、クーラント)漏れ
コア内部詰まりなどでのオーバーヒートなどのトラブル
冷却性能を上げたいなど
お気軽にお問い合わせください。
Ferrari 250GTE(フェラーリ250GTE)ラジエーター修理です。
1960年代のフェラーリと思います。
地元、愛知県の業者さまから、いつもありがとうございます。
お預かり時

欧州車のラジエーターに多い
フィンピッチは細かく、チューブピッチは粗い
プレートフィンコア、オリジナルなのか?過去にリビルトされているかは不明です。
分解し
冷却能力の高いコルゲートコアに変更
組み上げて
圧力掛けて、漏れの無いのを確認し、塗装して完成


元々の金属のドレンコック、締め込み過ぎか?割れてまして
アメ車のタイプなら在庫がありましたが、ピッチが異なり
留まりの良い樹脂のドレンコック、ゴムパッキンに変更
スーパーカーから、欧州車、国産旧車
相変わらずの人気ですが
冷却水(LLC、クーラント)漏れ
コア内部詰まり、オーバーヒートなどのトラブル等で
お困りの業者さまなど
お気軽にお問い合わせください。
ISUZU BIGHORN UBS55CK(いすゞ ビッグホーンUBS55)ラジエーター修理です。
地元、愛知県の業者さまから、いつもありがとうございます。
お預かり時

採寸後に分解
旧塗装を剥離、サンドブラストなどを行い
ブラケットなどの錆を落として
新品のコアで組み上げまして
圧力掛けて漏れの無いのを確認し
塗装して完成


当時でもレアな車両の気もしますが
いすゞ の4駆、今でいうSUV
冷却水(LLC、クーラント)漏れ、コア内部詰まり、
オーバーヒートなどのトラブル等でお困りの業者さまなど
お気軽にお問い合わせください。